2007年03月16日

その底無し沼は

3時、絶望的な夢を、もう本当に死のうかと思うほどに絶望的に、自分が人を拒否する瞬間を、夢であるのに止められない、しかし、なぜって、現実であってもきっと同じだろうから、止められるワケがないではないか、もしもこんな夢を覚えてないだけでしょっちゅうみているのだとしたら、たぶんそのせいでそのうち死ぬだろうと思った、くらいに絶望的、これはたぶん失敗作なんだろうよ
posted by みっこ at 10:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月14日

あ、放置されてためも

過去をほじくらない現在・未来志向なカウンセリング求む、
おそらく知らない人(客)に会いに行かないといけないのと、しばらく上司がいなくなるのでその間のことを丸投げされていろいろ面倒そうなのが影響、たぶんやってみりゃたいしたこともなく、終わってみたら特に問題なしとなるのもわかっているんだが、大声で急かす人は本当にイヤですよ。
けっこう元気にやっていますが、
posted by みっこ at 21:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月12日

泣くな

結局なんの話だったのかよくわからないといえばわからないままに、「泣くな」と力強く云われたことだけいやに鮮明に記憶に残って、なんの話でかは不明だが、自分のではなく相手のことで、いや、それが私に対してなんか云ってくれていたんだろうと思うが、その、前に進もうとする強い力を感じて、なぜかそこから優しい風みたいなものを感じて涙がたらっと流れた。「泣くな」は否定じゃなくて優しい風だった、強い追い風だったなあ。向かい側ではなくて、隣にいる感じか、あるいは斜め後ろか、実際のところ。

人を理由にして生きるのは頼りなさ過ぎると思うが、自分を理由にできるまではこれでなんとかしのぐこともありなんだろか。そういえば、いつかも誰かを理由にしてもうちょっと生きてみようとか思ったな、それだってうっかりすると忘れかけているんだから、あの時、涙を流してた自分は情けなさ過ぎてメソメソが顔面に張り付いているようで、これではあんまりだよ、おめー、と思った。
ここで素直に強くなりたいだの、云ってみるには、もう、何かが過ぎたのか、何が過ぎたんだろう、年月が、歪みが、過ぎたんであろうか。

ずっと先はまだ見ないでおいてちょっと先、あとちょっとだけでも。
posted by みっこ at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月06日

私が私と生きていくのね

生きてるのが楽しいとか、生きててよかったとかいう感覚ってどこに落ちてんのかしら。その楽しみとかの対象物でなくその感覚は。

これはもしや幸福観に絡む思想の刷り込みのせいなのか、とか、

生きることの意味と、自己肯定感の欠如とか、地面のない感じ、冷えた感じ、誰かが頷いて即座に頷いてくれないと困る感じ、その辺りをずっとウロウロしてるんだわ。
嫌いな人とずっと一緒にいるようなもんだからそりゃ疲れる、離れられないんだから好きな方がそらラクだし楽しかろう、ああ、そうか、それなんだな

ひとつ小さく、ユリーカ!と叫んでみたい感じ
posted by みっこ at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月02日

ひねたくせ毛のあこがれと嫌悪

現実に対して素直でいられるというのは強さだと思う、あの人は大人で子どもでそれはなんでかっていったら素直だからなのでしょう。
posted by みっこ at 09:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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