2007年03月31日

話しを遮らないのは思い遣りからでなくて恐怖のせいですか

うっすらわかった気がしたのは、人を否定するのを避けたくて、そのせいで苦しみが増しているんではないか、本人が否定されたと感じるかどうかは別として、誰かを否定したように感じることそれ自体が恐ろしいんではないかと、

長いことかかるんではないかな、いつもなんか安心したような気がしてその時は大丈夫な気がしてでも5分という短いか長いかわからないその時間ほどの耐久性ももちあわせておらんらしい、どんくらいかかるんだか知らんがなるべくなら生きてるうちになんとかのひとつのでいいから到達点に、らしきものでもかまわんので達してみたいもんである。あるよ。

蛍を見るならあの街が一番さ


大事だと思うならば大事にすることを怖がらない方がいいだろうと、それくらいはいいだろ


一の坂川へ
posted by みっこ at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月30日

ぐっすり

結構重いんだわ人生は。
posted by みっこ at 01:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月26日

そりゃあもちろんムリな話しなんだが

自分が生まれて生きてきたことをなかったことにしたいのね、たぶん。

ああ、困った困った
posted by みっこ at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月24日

ぽつぽつ。ネガティブバンザイ

にきびがさ、治るとまた別のとこにできるわけ、治っても治っても、できてできてできるわけ、完全にуничтожить完膚なきまでに真っ平らにしてしまいたい衝動は激し、まるで生きていないみたいにしたいのかよ、とか自問するも、そのおかしい完璧主義がこういうところに発揮されて、永久脱毛とかもしたくなっちゃうわけ、しかしながら中途半端に無気力に襲われて、毎日完璧なお手入れなんて続くわけがなく、要はそれが原因じゃねーかよとも思うわ、もちろん、それが生活ってもんかしらね、矛盾があるからみんな変わっていくん。

経済成長とかって本当に必要なの?ってのがやっぱり気になります。発展していくことは果たしていいことなのか。ちょっとわたし実は保守派人間なのかもしれなくってよ、その政治的な保守の意味とかよくしらんがな。

こないだものすごく悲しくなったのは、優先順位のことに気が付いた時だった。誰かの人生の優先順位がどうなっていたのかにふと思い至ったわけなのだった。自分が決めた優先順位で罪悪感とか感じずに私はなにかを愛したいのですが、それがどうもうまくいっていないように思えるいま。

私を見つけてくれた人だけとひっそりしていた方が結果的には開放的なのではないかと最近しばらく考えているところ。
posted by みっこ at 19:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月22日

そんなお年頃

忙しすぎる。
出張者が戻るまでの一時的なものと思いたいが、この働き方は合わねーどういう風に働いていきたいかは、どういう風に生きていきたいかがわからんことにはなんとも、だが、忙しさには流されるタチだからそれは阻止したいものだ。


ちょっとそういう考えは改めようとしみじみ思ったことがあり、それを伝えたかったのは誰か、今までそういう風に感じれたらいいのにとの多少の憧れをもって聴いていた曲のその意味がホントの作者の気持ちだろうもののしっぽくらいには触れたかもしれない感覚、それは今まで毎日会っていて今日またはじめましてな新しい曲の感覚


結婚について聞かれてもそんな芸当、私にはわかりませぬよ
posted by みっこ at 22:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月16日

その底無し沼は

3時、絶望的な夢を、もう本当に死のうかと思うほどに絶望的に、自分が人を拒否する瞬間を、夢であるのに止められない、しかし、なぜって、現実であってもきっと同じだろうから、止められるワケがないではないか、もしもこんな夢を覚えてないだけでしょっちゅうみているのだとしたら、たぶんそのせいでそのうち死ぬだろうと思った、くらいに絶望的、これはたぶん失敗作なんだろうよ
posted by みっこ at 10:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月14日

あ、放置されてためも

過去をほじくらない現在・未来志向なカウンセリング求む、
おそらく知らない人(客)に会いに行かないといけないのと、しばらく上司がいなくなるのでその間のことを丸投げされていろいろ面倒そうなのが影響、たぶんやってみりゃたいしたこともなく、終わってみたら特に問題なしとなるのもわかっているんだが、大声で急かす人は本当にイヤですよ。
けっこう元気にやっていますが、
posted by みっこ at 21:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月12日

泣くな

結局なんの話だったのかよくわからないといえばわからないままに、「泣くな」と力強く云われたことだけいやに鮮明に記憶に残って、なんの話でかは不明だが、自分のではなく相手のことで、いや、それが私に対してなんか云ってくれていたんだろうと思うが、その、前に進もうとする強い力を感じて、なぜかそこから優しい風みたいなものを感じて涙がたらっと流れた。「泣くな」は否定じゃなくて優しい風だった、強い追い風だったなあ。向かい側ではなくて、隣にいる感じか、あるいは斜め後ろか、実際のところ。

人を理由にして生きるのは頼りなさ過ぎると思うが、自分を理由にできるまではこれでなんとかしのぐこともありなんだろか。そういえば、いつかも誰かを理由にしてもうちょっと生きてみようとか思ったな、それだってうっかりすると忘れかけているんだから、あの時、涙を流してた自分は情けなさ過ぎてメソメソが顔面に張り付いているようで、これではあんまりだよ、おめー、と思った。
ここで素直に強くなりたいだの、云ってみるには、もう、何かが過ぎたのか、何が過ぎたんだろう、年月が、歪みが、過ぎたんであろうか。

ずっと先はまだ見ないでおいてちょっと先、あとちょっとだけでも。
posted by みっこ at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月06日

私が私と生きていくのね

生きてるのが楽しいとか、生きててよかったとかいう感覚ってどこに落ちてんのかしら。その楽しみとかの対象物でなくその感覚は。

これはもしや幸福観に絡む思想の刷り込みのせいなのか、とか、

生きることの意味と、自己肯定感の欠如とか、地面のない感じ、冷えた感じ、誰かが頷いて即座に頷いてくれないと困る感じ、その辺りをずっとウロウロしてるんだわ。
嫌いな人とずっと一緒にいるようなもんだからそりゃ疲れる、離れられないんだから好きな方がそらラクだし楽しかろう、ああ、そうか、それなんだな

ひとつ小さく、ユリーカ!と叫んでみたい感じ
posted by みっこ at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月02日

ひねたくせ毛のあこがれと嫌悪

現実に対して素直でいられるというのは強さだと思う、あの人は大人で子どもでそれはなんでかっていったら素直だからなのでしょう。
posted by みっこ at 09:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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