2007年04月12日

やっぱり職業の選択がちょっと違ったんじゃなかろうかと、

日本語の「う」の発音の弱さについて考えたり、ロシア手話を思い出そうとしたりあっちゃこっちゃ、あとは、いつ私は古い日記のかたまりを捨てられるようになるか、とか。捨てる場合はあんなのシュレッダーにかけたら何時間かかるかわからんので、できることなら燃やしたりしたいけど、屋内でやったらまー間違いなくぼや騒ぎだし、この時代たき火の出来る庭とかないし、公園とか河原でやってたらやっぱり怒られるんだろうなーとか、根本から外れた問題でしばし思案したりとか。しかしロシア手話どころか私は日本手話もたどたどしくなっているんではないかと思うがね。ロシア人の隣に座りながらもいまだロシア語もてきとーにやっているのに、お陰で英語は忘れていくし、日本語だって好き勝手に運用しているので、、どうにも

こないだ探し物をしていたら、ずっと行方不明だったCDが10枚くらいと、私の手書きのロシア手話ノートとか出てきてじっくり見ていた。目的のものは見つからなかったけれどもな。他人には解読不能な規則によって書き留められているわけなのだけど、これってなんか誰か文字とか記号を決めてくれないかとよく思う、手指その他の言語要素を二次元で記録する方法をよ、もちろんイラストとかでなくよ。もしかしてすでに存在するんだろうか。たぶん誰かが研究してるんだろうな、音声分解したりするのと同じような作業なのだろうが、音声より複雑にいろいろが同時発生しているわけだからそらあ大変な作業なのでしょう、と思う。おもしろそうだわなあ。私はそれを作る人の手伝いだったらやってみたいなあ。
posted by みっこ at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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