2007年04月02日

日曜日はお散歩へ

孟司さんが諸行無常はポジティブな思考であると云っておった

自分が自分であるとか世の中のどうのこうのとか、価値があるとかどうとか、別にどうでもいいんじゃねーのと思うんだけど、体が反応するからやっぱりどうでもいいと思ってないってことなんでしょう
行き着く先とかいらないし、
どうにもなんかがっかりするんだ、人生を掛けてそんなことしてていいんですか、世界のからくりを知り尽くしたい欲望と人が決めたなにかに忠実に行動することは矛盾していないのだろうかとてもちぐはぐで私は見ていたくないと思ったんだけども
ま、もっともわかってて近付くんだから私もちょっと自分のことを考えた方がいいのかもしれないその自虐的になる傾向はでもなんかあれかなイタキモチイみたいなまぞひすちっくなことになっているのかある意味、いやだねー

あの違和感は忘れない方がいいかもしれないわ
posted by みっこ at 00:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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