2007年01月22日

ホントに単純に

エアコンの風が暖房のクセに冷たい空気を送ってくる、室内の温まっていない空気をもいっしょくたに掻き回し結局寒いし、乾燥した風で目は乾き、どうしようもないよ、土日はウチにいる時間が増えるんで余計にツライし、冷たい冷たいと延々とぼやき、しょっちゅう「エアコン止めてもいい?」とかやっていたわけで、全然暖房になっていないってことで、エアコンをやめて電気ストーブに切り替えたらば、不思議なことに背中の冷えが治まりましたよ、これ。
私はさっきまで寒かったけど、ストーブにしてからそれほど寒くないと思ったんだけども、だいちん曰く、室温自体はエアコンのときのほうが高かったとな。
漢方の世話になるかとか、養命酒でも飲むしかないかとか、電気毛布買うとか、いろいろ言っていたが、エアコン暖房をしばらくやめてみることで落着。

しかし代謝とか体力とか血行とか、基本的なその辺を改善しないといかん、いかん、
posted by みっこ at 12:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月20日

背中が冷たくて

ふたつの肩甲骨にはさまれたところ
首の付け根と
その辺りがずっと冷たい
眠れないくらい
でも寝るけど

この冷えなんとかならんものか、、
去年の冬も冷たい空気を背負っているような感覚が強く、かなりやられてた記憶がある、あんときは気分的なものかという気がしていたが、実は逆だったのかもしれないという感じもあり、ロジャースが云ってた有機体への信頼って云うのを、私は多大なる納得もって読んだけど、なんでこんなに局地的に冷えてんのか?っていうことを、無視せずに私は真摯に考えてみたいものだ、物理的にも心理的にもそれ以外の意味においても事実として繋がっているということ、その関係性を、落ち着いて感じてみたいものだ。

***
posted by みっこ at 17:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月09日

冬眠だったらよかったのに

冬にやられるっつーのは last winter についたクセなのかしら
いっそ冬眠していたい気がする

人生の意味がわからなくてもそのことに煩わされずに
生きていけるようになりたいと

なんにつけても自分の意志はどうなんだということを、
いつもとは云わないがなるべく考えていたいと

他者がなければ自分はいないということの、
他者に生かされている感謝みたいなポジティブな意味ではなく
自分の存在は完全に他者に左右されているというからっぽな意味において
ひしひしと感じる、たぶんずっとそうやってきて、
その事実に気付いたのが最近


体の冷えが心理的な落ち込みを助長しているのもわかる

今日は久々のヨガだし、なんとか持ちこたえたいものだが
こうやって毎回ごまかしごまかしできて
根本的ななんかを避けてきているということがやっぱり問題なのも
わかっている、つもり

のどに詰まっているのは飲み込めない何か
あるいは吐き出せない何か
posted by みっこ at 17:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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