2006年12月31日

一周

今年も一周したかー
posted by みっこ at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月30日

すべて受け止めるって本気で云えるのか

人の人生なんてあっというまに否定している
いくら言葉でイイキカセテも
posted by みっこ at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月27日

のどがムカムカしちゃってよー

あ、なんかきたみたい
ま、2〜3日前から予感はしてたんだけども

あー。。

そこに詰まってるのは無視してないよ、
無意識にないことにしているんじゃないからよ
気付いているから、もうちょっと待っていてくれ


冬は寒くていやだな、ああ、
posted by みっこ at 18:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月26日

さよなら、いつか

答えを求めることの愚かさよ。
何を期待しろというのか。
誰かに近づいてもらうことを渇望しつつ、誰かが近づこうとするほどなおさら悲しくなる。


最後には疲れてしまった、わかりあおうとすることに、というか、ひとを理解しようとすることに、きっとたぶん私がこれだけ苦労したあげく疲れてしまったように、相手も疲れただろうし、そのうえ理解はされなかったのだろう。結局それはなんな?
意味を………………
探すのはやめろ


理屈なんかいらないんだよ、ただ愛して、愛さないで、抱き締めればいいんじゃない?
そっとなぜればいいんじゃない?
ぎゅっとすればいいんじゃない?


バカらしい。
でも、この「バカらしい」から私は抜け出したい。



この思いを心底ぶちまける相手を私はまだ、知らない
posted by みっこ at 00:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月25日

君に教わった歩き方で

笑ってんだけどね、たぶんいつかより生きやすくなった、だけどなんかに気付いちゃったから、毎日毎日やり過ごしているけど、なにもないある瞬間に、急に崩れ落ちそうになる、「もう疲れた」って心底思ってしまう、仕事じゃない、人間関係とかでもない、この日常に疲れる、この私に疲れる、人生なんかさっさと終わりゃいいのに

感じるままに生き過ぎた気もする、考えないで流されてここにきた気がする、辛かったから甘やかそうと思った、なんでなのか考えないで、その仕組みについて無視して、だけど、甘やかしながらでも考えるのは止めない方がよかったのかも、自分がどこに動いたか見ておかなかったから、全部見失った気がする
そうかも、知れない、だけどそれが本当か、私には、知れない

「もう疲れたよ」と、そして

「疲れた」って言わなくなったのは 君が教えてくれたこと 身体と心をもって生きてんだから 疲れてない奴なんていやしない

だけど疲れた、

足はすべるし 歩きづらいし だけどきれいな雪が好き ゆっくりだけど 止まらない 君に教わった ・・ ・・・

と、繰り返しながら、なんとか、

は、でも持ち直すんだよ、それはできるようになったことのひとつ
posted by みっこ at 13:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月18日

禁止令

つくづく思うが、まずやるべきは、私を私が受け入れること、だね。
なんかすごく突き飛ばされた気分だもの。
posted by みっこ at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どうしても行き着くのは

そう、結局日々の生活上、私が自分の取り扱いに困る場面を思い返してみるに、全部の根っこは見捨てられ不安に繋がる、気がしてならない。調子はまあまあ、という感じで過ごしてきているが、どうやらそうでもないな、これ。
しかし、もうホントめんどくさっていうのが最近の気分にて。
たぶんそっちの解決とかよりも、ニヒリズムが勝っているな。そんな必死になって私を私をって何言ってんのーと思いながら、必死に私を私をって云っている、その先に進めない。でもどっちも私なのですがね。でも、どっちもやだよなあ。。どっちかを選ぶなんてあほらし、しかし、選ぶというよりもそこを避けていると、そろそろどこにも行けなくなる気もして。そこの一歩先行く人よ、それは結構大変でしたでしょうねえ、して、そっち側は健やかですか多少は?そっちもこっちも大差ないのならこの旅、、、いや、意味は求めないことにしたんでした、人間は進んでいくようにできてんでしょう、どうしたって。

そして、自分のことをあたし、と云ったり、名前で呼んだりして、甘ったるく文字を綴っていた過去の記録に、若干ひく。いや、気持ちはわからなくもないが、過去の自分なのであるが、わかるけどね、いやいや、結構大変だったよね。同様にしている他人にも。他人に対してはひくというか、ああ〜、、、ね、、、見なきゃ良かったよーつ感じ。

で、改めて多面体な感じの再認識でしかないじゃないという。あとは、ここなんだっけ、思い出せない

ん〜最近しばらくヨガ行ってないし、体動かしたほうがいいかも。
posted by みっこ at 19:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月14日

闇の左手、予言者、織り人のファクス

「未知のもの、予言しえないもの、立証しえないもの、これが人生の基盤になるのです。無知は思考の基盤です。立証不能であることが行動の基盤になるのです。神が実在しないことが証明されたら、宗教は生まれないでしょう。また神の実在が証明されるとしたら、やはり宗教は生まれないはずです……言ってごらんなさい、なにがわかっていますか?予言しうる、確実な、避けえないこととは何ですか――あなたやわたしの未来において、あなたが確実に知っていることは?」
「われわれは死ぬということです」
「そうです。答えうる問いはたった一つです、しかもわれわれはその答えをすでに知っている……人間の生活を存続させうるものは、永遠不変の耐えがたい不安ですよ、次になにがおこるかということを知らない不安です」
posted by みっこ at 00:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月11日

ウラワザ、ぷりーず!

もうホントにどうにかしてほしいものだよ、私。
ぎゃー!っと、こう、あーもう。。
なにに耐えられなかったのか。

またしても世界から棄てられた子ども像が、あ。

だから黙ってればいいのに!
全部くれ!じゃなきゃなんにもいらん!って
云っとろーがー!

結局は怒りなんであるよ、なんに対してのか、なんでこうして溜め込んでいるのか、そのうち自分を殺すだろうよ、早めにすいと転がしておけばいいんであって、そこのタイミングと方向を。

めんどくせっ、

根本的過ぎて壮大なる旅のようで、もう戦意喪失への道まっしぐら
こびりついてるのは、なんでなのか、これ、自力で取り外し可能ですか?
たぶん引っ張って外すのじゃなくて、なんか驚くべき方法があるにちげーねーよ。
posted by みっこ at 18:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月09日

ぜんぶぜんぶばからしい

おまえがそもそもばからしい
行く場所なんてどこにもないや

あははん
posted by みっこ at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。