2006年05月30日

止まるまで?

あの出来事を許せていないってことだ。誰のせいとかじゃないけど、あの言葉に私が傷付いたことは事実で、そこになんらかのやむにやまれぬ思いとかがあったにしても、私は確かに傷付いた。なかったことにしてへらへらするのはやめなさい。そこにこだわってることがガキだっていうんか。自己愛だろうとなんだろうといいじゃんか。いつかの私ならそんなことにこだわる自分を嫌っていただろうが、私は嫌わない。そのために自分以外の誰かを代わりに嫌うことになっても、選択肢は、優先順位は、私にとっては私だと思うよ。



自分が大事だと思う人と一緒にやっていくために
あんなやつとも付き合っていかなきゃならないなんて
しんどいね。
自分にはこれがあるからと、これをやっていきたいからと
そのためには負けないと、言い切れることが羨ましくて、ああ。

でも、しんどいよ。でも、生きろ。
でも、この胸のところのこれをどうすれば?
だから、生きろ。

だからそのときまで僕は僕でいよう
心が止まるまで
posted by みっこ at 17:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

浮遊する意識

昨日は出社してから夜までずっとなんとも身体がおかしかった。
喉のつまりと動悸はもうしっかりセットでやってきて、歩くとか見るとかそういう単純な行動さえもがなんか遠くへ行っちまった感じだった。普通にご飯食べて洗濯したりしていたんだけど、なんか意識と身体の間の距離がすんごい長く感じて結構しんどかった。眠りも浅くて夜中に何回も目が覚めたし。

身体症状ってわかりやすいけどわかりにくくてどう扱っていいのやら。。
posted by みっこ at 10:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月29日

それって病んでいるの?Dr. Gは精神病なんてないって言っている。

昼から出勤。またやってるよー。。。

会社に来て自分のデスクに座ったら手のひらの汗がなんかすげー気になる。さっきまで電車の中で本読んだりしてて全然気にならなかったのによ。気持ち悪くてPCのキーボードもずっと打っていられないしマウスも持っていられん。ま、いつもといえばいつもで、基本的に手のひらと足の裏が局部的に多汗症。
なんか意識がピンピンとどこかへ跳ね返されて、仕事をするのが、私の声よ手の動きよあの資料はどこよと届かないところへ跳ねていってしまうので困る。
えーと、いま悪さしているのはどの欲求かしら・・。

やっぱり直面化が必要なのはこっち方面じゃなくてあっち方面なのだろうか。あれは本人がそうだからおめーもそうなんじゃねーのという論理かもしれないが、あの人の経験と私の経験は確かに非常に良く似たところがあり、物事に対する感覚もある部分似ているみたいなので、それである程度の解決を、まだ途上だけどもかなりの解決を見たというのであれば、その論理はある程度私にもあてはまるんだろう。
しかし私はあなたのように問題に対峙する勇気が、パワーが、ないよ、今はまだ。

なんかいろいろ話したようで、結局ずっと同じこと繰り返し話していた気もするが、最大のメッセージは「生きろ。」だったんではないだろうか。
しかし本当になんて難しいのだろう。
posted by みっこ at 15:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月28日

ね、

本当に思うように生きている人なんていないんだと

みんながそれぞれ日々を生きているということを
感じれないから絶望が見えてしまうんじゃないの?


---
あなたが誰で何の為に生きてるか その謎が早く解けるように
鏡となり 傍に立ち あなたを映し続けよう
Mirror **/Mr. Children
posted by みっこ at 04:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月26日

いうなれば友情

なんの利害関係もなく義務感とか義理とかお互いが相手に要求するものとかもなくて、ただ親しくしたいと思うから親しくする。そういう人がいてよかったなーって思うんだよ。
しばらく連絡が途絶えても次に連絡とった時には、次に会った時には、また昨日まで会ってたみたいに話して笑いあったりする。

願わくばできるだけ長くそうやっていたいものだと思う。
posted by みっこ at 17:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お?

気付けば一週間更新してなかったよ、えー。
最近は調子良いというか悪いというか、、
放出エネルギーがあんまり激しくないので
外に言葉にしないですんでいるのかなー。
読書して思考している日々という感じだ。

おめたちが毎日かわいくて困っちゃって助かっている。

相変わらず毎日定時出勤できてないがなー、あーうー。
月〜木、上司が出張でいなかったんで気分は悪くなし。
しかしのんびりできるかと思ったら仕事自体は意外と忙しかった。
漢方はもう予約を一回キャンセルしてから行ってない。
残ってたのをちょこちょこ飲んでたけど、だんだん面倒になってきたぜー。
posted by みっこ at 10:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月25日

落ち着く我が家だなー

最近ホントにおうちが大事に思えてきている。
帰ってくると人がいなくてもおめたちがいるから
ほんのりあったかくて赤ちゃん臭くてなんかほっとするんだよなー。
posted by みっこ at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月17日

かわいくて困った困った

最近自宅にWebカメラを設置。
昼間おめたちが何しているか会社から見れるようになった。
よく二人でくっついて寝ているソファーのところが写るように設置したんだけど、最初の2〜3日は誰も写らなくてまったくもってさみしかった。
おかーさんたちがいるときは安心してソファーでくつろいでるけど、二人だけになるとやっぱりもっと安全なところにいるんじゃないか、寝室の奥の方とかキャットタワーの高いところとか。自分たちだけになるとやっぱり不安なんだ!昼間も二人で楽しく過ごしたりぐーぐー寝たりしているかと思ってたけど実は違うのか?!とだいちんと二人ちょっとおめたちをかわいそうに思ったりしていた(親バカ)。

しかし、昨日はずっとソファーで二人で寝てる姿が写っていて、途中でじゃれたりぱかぱか殴り合っているのが見えたり、ぬいぐるみ@何回戻してもいつも知らないうちにくうちゃんが寝室から持ってきてしまうやつが、いつの間にかソファーにぽてっと置いてあったり、もういろんなものが見えて最高だった。
おかーさん二人は仕事中だというのに、くっついて寝てるとか、いつのまにかぬいぐるみがいるぞ!くうちゃんが連れてきたに違いない!とか、かわいい〜〜〜とかしょっちゅうメールして報告しあっていた。(真性の親バカ)

最初は、留守番中はやっぱりくつろいでないのか?!と心配になったが、どうやらそういうことでもないようで、いつも通りにくつろいでたし遊んでたし、しっぽピンピンだったし、よかった♪

いつも見てる姿だけど、遠くにいるのにPCの画面に写っていると、いつもよりもかわいい(笑)インタネッツすごー

私の会社の席は背後が窓で後ろから誰かにモニター覗かれる心配がないので、ずっと見てられる。仕事しろって感じだが、はっきしいってそれどころではないのだ!あー困った困った。
posted by みっこ at 14:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月16日

刺激される劣等感

不安感とか不快感のきっかけのひとつに
劣等感があるんではないかと思った
ん〜劣等感とはちと違うのか、、
いうところの見捨てられ不安というのかなんか

同じようなことを言っても
相手によって返ってくる反応が違って
この人はいつも感情に流されず冷静で、
私の話を聞いて解決策や問題の本質を話そうとする
一方この人は時々私に弱みを見せて
私の話を遮らず聞いてくれるだけ
たぶんどっちもその人なりの思いやり方なんで
良い悪いではないのだが
posted by みっこ at 11:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月12日

甘たれちゃん甘たれちゃん

何を不安がるのか。
私は後悔することが怖いと感じた、確かに。
しかし同時にいまさらどうすれば?
もう切れてるんですが。
何が繋がっていても心は切れましたよ。
あのとき切れましたよ。
でもずっとあとで自分がやっぱり後悔するんではないかと思うとそれが怖い。

もういやだと思って切り離そうとする、切り離す、それでいいかな。
関係を維持したいと思わない人とどうにかする必要ないし、苦痛が増すだけ。
人の心なんて知れない。

直面化を避けようとして
なんか必死に理由を探している。

ただ真面目に周囲が求めるように生きてきただけ。
一番近しくて長く一緒にいる人の意向に従って生きただけ。
人のためとかじゃないんだよねたぶん。


---
そんなこと拒否できるとでも思ったのか、一瞬でも。
私の中には確かにそれが存在し、
舌がのどの奥へどんどん入っていくようだよ。
posted by みっこ at 20:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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